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サッカー・フットサル専門外来 | さとう接骨院|那珂市・ひたちなか市・水戸市

サッカー・フットサル専門外来

【全国TOP50】全国優良スポーツ治療院の書籍に掲載されました!

サッカー・フットサル専門外来を設けた理由

➀スポーツ整形外科専門医の下での勤務時代(横浜・川崎で10年間)に経験させて頂いた様々な症例。
➁フットサルクラブチーム(関東リーグ)とジュニアサッカースクールにおいてメディカルスタッフとして活動。
➂私自身の選手としての経験があります。
➃厚生労働省認可の国家資格を有している。
➄茨城県では間違いなくサッカー治療の施術実績が№1(当社調べ)

 

以上より、この競技のバックグラウンドを理解した上で、サッカー・フットサル選手特有の外傷・障害、コンディショニング、テクニック、メンタリティーなど細かな面までフォローします。ただ痛みを改善するだけでなく、選手にのパフォーマンスがより高まるような専門治療を院長である私がすべて担当させて頂きます。

歴史&実績

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森岡 薫 選手(2012.2016.フットサルワールドカップ日本代表)、松浦 英選手(元日本代表)、西野宏太郎選手(リガーレ東京監督・東京都選抜監督)とチームメイト時代。

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森岡選手の自伝。99ページの写真、6番が私(^_^)v

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BFC KOWA OIZUMI(フットサル関東リーグ)メディカルスタッフ時代

malva ibaraki fc(フットサル関東リーグ所属)をメディカルスタッフとしてサポート中。

茨城県立日立第一高等学校サッカー部をメディカルスタッフとしてサポート中。

当院に通院のサッカー・フットサル選手(年間数百人以上治療実績有)

塙くん。

鹿島アントラーズジュニアユース→明秀日立。

深町君。

東京ヴェルディ→Forza02→明秀日立

(右)市江君、(左)大山君

(右)市江君:明秀学園日立からドイツ、フランクフルトのFCノードへ入団。
(左)大山君:明秀学園日立、全国高校サッカー選手権ベスト8。

石川慶汰選手

マルバ水戸校→鹿島アントラーズノルテジュニアユース→鹿島学園→malva ibaraki fc(関東フットサルリーグ1部)

那珂FC→鹿島アントラーズノルテの仲澤くん。

2011.バーモントカップ茨城大会3位。2012.JAカップ茨城大会優勝。→水戸商業高校。

菊池くん。

H25.1/3~6にマリノスタウンで開催された、あのスペインの「FCバルセロナ」のキャンプに特別招待された超期待の菊池くん。鹿島アントラーズノルテ。U12、U13ナショナルトレセン。Jリーグ選抜。→ 明秀学園日立高校。

鹿島アントラーズjr(キャプテン)の大山くん。

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H25.8/3.全日本少年サッカー大会で全国優勝しました!。U12ナショナルトレセン。→鹿島アントラーズジュニアユース。→明秀学園日立高校。

行川くん。

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水戸ホーリーホックjr 、マルバ水戸校。の行川くん。茨城県トレセンとしてH25.7/26, 埼玉国際ジュニア大会2013に出場!!→水戸ホーリーホックジュニアユース。

劒重さん。

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ステラミーゴいわて花巻(フットサルFリーグ) → malva ibaraki fc(フットサル関東リーグ) , マルバ水戸校コーチの劒重さん。 毎週ハイボルトで雄叫びを上げています(>_<)

鹿島アントラーズノルテの細谷くん。

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マルバ水戸校 → 鹿島アントラーズノルテの細谷くん。U-12ナショナルトレセン。

ルバ水戸校の大槻くん。

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茨城県トレセン。→鹿島アントラーズノルテ→水戸商業高校。

マルバ水戸校(10番)の野口くん。

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茨城県トレセン。鹿島アントラーズノルテ→大津高校(熊本)。

マルバ水戸校の大貫さん。

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東小沢バンビーナ、マルバ水戸校の大貫さん。関東トレセン。

鹿島アントラーズジュニアの久保田くん。

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H25.8、全日本少年サッカー大会優勝。H26.1、バーモントカップ準優勝。→鹿島アントラーズつくばジュニアユース。

(左)前濱くん、(右)郡司くん


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(左)前濱くん:茨城県トレセン・マルバ水戸校 → 鹿島アントラーズノルテ。
(右)郡司くん:茨城県トレセン・ナショナルトレセン関東候補・マルバ水戸校 → 鹿島アントラーズノルテ。

茨城県トレセンの富永さん。

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東小沢バンビーナ → 秋田県明桜高等学校サッカー部。

(左)大山くん、(右)鈴木くん

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(左)大山くん:鹿島アントラーズジュニアユース → 明秀日立。
(右)鈴木くん:マルバ水戸校・鹿島アントラーズノルテ → 青森山田高校。

サッカーで起こりやすいケガについて

那珂市菅谷のさとう接骨院は、サッカー治療に絶対の自信を持っています

サッカーは非常に運動量が多く、足でボールを蹴るスポーツのため、下半身に非常に大きな負担がかかるスポーツとなっています。例えば、ボールを蹴り出す時に足首を痛めてしまったり、長時間ボールを蹴りながら走る動作を続けることによって膝を痛めてしまったり、非常に様々な怪我や障害のリスクを負いながら、サッカーを続けることとなります。

また、軽い怪我や違和感を放ったまま練習を続けてしまうと、痛みのある部分をかばって身体のバランスを崩してしまったり、他の部位にまで過度な負担を与えることともなってしまいます。

那珂市菅谷のさとう接骨院のサッカー治療は、サッカーで起こる腰痛症やシンスプリントなどの怪我や障害の根本原因を探り、患者様一人一人の症状に合わせた施術を細やかに行っています。加えて、怪我や障害を繰り返さないよう、自宅でできるマッサージやストレッチ、リハビリ方法などをしっかりと指導させていただいています。

那珂市菅谷のさとう接骨院では、サッカーという競技のバックグラウンドを深く理解した上で、サッカー選手が悩む障害や外傷に適切な施術を施しながら、メンタルケアやコンディショニングといった面までサポートを行っております。

サッカー選手特有の外傷や障害にお悩みの方は、是非一度、サッカー治療についてご相談下さい。余談ではありますが当院には茨城県全域(那珂市,東海村,日立市,常陸太田市,常陸大宮市,笠間市,小美玉市,鉾田市,石岡市)からサッカー治療を求めて来院頂いている選手がいらっしゃいますのでできるだけ早く練習や試合に復帰したいとお考えの方は当院にご相談下さいませ。

治療の流れ